自分の知らないところで、いつの間にか失敗の原因が自分になってしまっていること。 用例:いきなり専務に呼ばれてお叱りを受けたよ。『非のない所に煙がとび出てジャジャジャジャ~ン』だ。 対義語:火のない所に煙は立たぬ